ゆっくりんご

ゆっくりしていってください。

AirPodsを購入して一ヶ月で売却した話

 

中華ワイヤレスイヤホンがあまりにも短命なためついにAirPodsに手を出した筆者のフリラビ。

しかしまたすぐに手放し、結局アップルの純正有線イヤホンにもどってしまった。一体何があったのだろうか?

 

[http://www..com/中華の安いブルートゥースイヤホンは三ヶ月、もって半年で全部壊れた話 - freerabbitのブログ:title]

 

↑前回の記事

 

AirPodsは最強だと思っていた

状況はこうだ↓

使用する端末 ファーウェイのスマホ

使用するイヤホン AirPods

 

実際に接続してみる。やはり中華よりちょっとだけだが接続が早い、そして音もいい。

なんら問題はなさそうだが…

 

 

アップルによる、アンドロイドとiPhoneの差別

アンドロイドと使用するとき、電池残量の確認や自動耳検出がつかえない。(自動耳検出とは、例えば耳に付けるだけで音楽が再生できたりする機能だ)

これが致命的でいつ電池がなくなるのかヒヤヒヤさせられるし、AirPodsの大きな特徴である自動耳検出がまったく使えないのはどこかもどかしい。

 

結局

これ以上ワイヤレスイヤホンにお金をかけたくないし、電池残量にヒヤヒヤするぐらいならもう有線でいいやって思いアップル純正有線イヤホンに戻ってしまった。

 

有線イヤホンは原点にして頂点なのである